動画チュートリアル

見積り

よくある質問

”かんたん見積りが可能です”

”納期について”

ご自身でデザインされる方
記念品選びのワンポイントアドバイス
記念品選びのワンポイントアドバイス
クリスタルロフィー
表彰盾
フォント
シーンに合わせた記念品の選び方
お役立ちブログ
よくあるご質問
私たちがつくっています
7つの違い
2019年 11月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
休日
2019年 12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31     
休日
 

クリスタル記念品・表彰盾・トロフィーならアトリエ・グレイン

社内表彰、感謝状、周年記念をクリスタルで最高に輝かしい舞台にしませんか?

アトリエグレインでは、これまで8000件を 超える実績があります。
中でも、大手上場 企業さまからも多数発注をいただいており、お喜びの言葉をいただいております。
ご要望や、不明な点、または不安な点などお客様のお悩みを解消します。
また、お見積りもシステムで簡単に可能です。
面倒なやりとりもなく、商品数が多くても即座にお見積りを算出し、そのままお見積書も発行可能です。

グレイン公式サイトはこちら

トップ >記念品に彫刻するフォントの選び方

記念品に彫刻するフォントの選び方

フォントで何が変わる?

前回、ご紹介したように、フォントというのは数え切れないほどあり、それぞれに特徴がります。 明朝とゴシックの簡単な違いはご説明しましたが、明朝とゴシック、どちらを用いるかで、 見ためのデザイン性、印象が大きく変わります。

明朝体で彫刻する

前回でもご紹介したとおり、明朝体は「はね」「はらい」「おり」などがあり、日本では一般的な書体です。 雰囲気的には、信頼感や公式な雰囲気に仕上げることができます。 悪く言えば、堅い雰囲気ともとれますが、記念品の使う用途によって使い分けるのが良いかと思います。

ゴシックで彫刻する

一方、ゴシック体では、「はね」「はらい」「おり」などが無く、縦と横の幅も基本的に同じなので、 ポップな印象に仕上がります。公式の場でも使えないことはありませんが、デザイン性が問われるフォントかもしれません。 彫刻するロゴなどがもともとポップなものは、ゴシック体を使うことで一体感がでます。

筆書体、楷書体

筆書体、楷書体などは明朝体をもっと強調したもので、筆で書いたような厳格な雰囲気に仕上げることができます。 和を基調にしたい場合や、インパクトのある記念品に仕上げたい場合などは最適かもしれません。

筆記体や英語フォント

英語を織り交ぜてデザイン性を高めたいときは、英語フォントや筆記体を使うこともあります。 背景素材などとも組み合わせて自由にデザインしたい方にオススメです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
どんなフォントを使うかによって記念品の印象は大きく変わります。
逆にどんな用途で使うかでフォントを選んでも結構です。
ご自分のこだわり次第で自由に仕上げることができますので、参考にしてみて下さい。


”ロゴ”

  • ”お気に入り”
  • ”ログイン”
  • ”新規登録”

”電話番号”

”見積もり”